日本大百科全書(ニッポニカ) かるさんの用語解説 山袴(やまばかま)の一種。現在、長野県木曽(きそ)山中をはじめ中部地方の農村で着用されている、労働着の下衣。その形態は縞(しま)木綿を用いて山袴をつくり、袴の裾(すそ)にひだをとり、その下端に横ぎれを使って裾継(すそつぎ)がつけて↑「03新作浦島袴オークション」 「着物の似合うまち松崎」↑ 第17号 0349 ↑「着物で小学校卒業式」 「お花見盛装オフ」 「着物美女4」 「好きです!かるさん」↑ 第16号 ↑「オーク軽衫(かるさん) 武道袴(ぶどうばかま) 形 平袴 現在の裾が広がった形状の袴。主に礼装・略礼装系です。 袴は専用の生地で、密度が高く地厚です。 素材によって、フォーマル度が変わります。(例えこの形状でも、木綿の物はカジュアルです)
もんぺ 久留米絣 ゴム式もんぺ Lサイズ モンペ パンツ 作業着 藍染 かすり カスリ くるめ 山袴 やまばかま 雪袴 裁着 たっつけ 軽衫 かるさん 裾細 すそぼそ 日本製
